パートナー
パートナー
このアワードをともにつくっていただいている皆さまです。各マークはパートナーへのリンクになっており、クリックを計測しているので、実際に何人が向かったかをお伝えできます。
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ブロンズパートナー

AI Film Festival Japan 2026
協力
AI Film Festival Japan 2026 とは、たがいの公募を行き来できるようにしています。映像でつくる方が、片方に出したらもう片方にも出せる状態をつくるための協力です。
AI Film Festival Japan 2026 ↗1 / 10
ブロンズパートナー

TapNow
ブロンズパートナー
TapNow は、映像づくりのためのAIサービスを提供している企業です。アジアのクリエイターに向けてアワードをお伝えいただいています。
TapNow ↗2 / 10
ブロンズパートナー

AI動画最前線(飛鳥出版)
ブロンズパートナー
飛鳥出版のムック『AI動画最前線』は、AI で映像をつくる人たちの、いまの手つきを集めた本です。本アワードの第2期公募も、同誌のチャネルからお伝えいただいています。
AI動画最前線(飛鳥出版) ↗3 / 10
技術・メディアパートナー

ElevenLabs Grants
技術パートナー
ElevenLabs Grants から、AICU API に対する支援をいただいています。このアワードは AICU API の上で動いています。
ElevenLabs Grants ↗4 / 10
技術・メディアパートナー
窓の杜
メディアパートナー
窓の杜には、メディアパートナーとして、日本の読者にアワードをお伝えいただいています。
窓の杜 ↗5 / 10
技術・メディアパートナー
OpenAI
技術パートナー
OpenAI から、AICU API に対する支援をいただいています。このアワードは AICU API の上で動いています。
OpenAI ↗6 / 10
後援
Chroma Awards(クロマ・アワード)
相互パートナー申請済み・承認待ち
Chroma Awards は 2023 年に Project Odyssey として始まり、ElevenLabs が育てた国際的な AI 映像・メディアのコンペティションです。映像・広告・ミュージックビデオ・楽曲・ゲーム・メイキングの6部門で、これまでに 5,500 名以上から 6,500 件を超える応募が集まっています。2026 年10月中旬にシーズン2が開幕。Head of Chroma Awards の Matty Shimura 様に、本アワードの最終審査員をお引き受けいただきました。
パートナーになる →7 / 10
後援
Laval Virtual(ラヴァル・ヴァーチャル)
相互パートナー
Laval Virtual は1999年から続く、フランス・ラヴァル市のXRの国際会議・展示会です。アート部門 Recto VRso は、アーティスト研究者 Judith Guez がキュレーションし Laval Virtual が運営する公式展。毎年10数名の国際的なアーティストが、VR・MR・デジタル創作の境界を押し広げます。2026年の第9回は11月19日から22日まで、ル・カラントにて入場無料。テーマは「(再び)つながりをつくる — 現実と仮想の交差の詩学」。生成AIも受け入れられる表現手段として明記されています。Recto VRso のチャンネルで、このアワードの作品募集を優先的にお伝えいただいています。
パートナーになる →8 / 10
後援

一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)
後援
一般財団法人デジタルコンテンツ協会に後援いただいています。授賞式は、同協会が主催する DCEXPO の会期中、INTER BEE IGNITION のステージで行います。
一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ) ↗9 / 10
後援

デジタルハリウッド大学
後援
デジタルハリウッド大学に後援いただいています。
デジタルハリウッド大学 ↗10 / 10
パートナーにできること・できないこと
パートナーは、どの階級であっても作品を推薦することができます。投票はできませんし、結果に影響を与えることもできません。いくら出しても結果を買うことはできません。これはアワードの制約ではなく、アワードの目的そのものです。
パートナーになる ·
Regulations ·
award@aicu.ai
Source of truth: partners.yaml — edition 2026,
updated 2026-09-30